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大台ヶ原の自然をずっと楽しめるようにするためにどんなことをしているの?これまでにどんなことをしてきたの?

A.歩道外への立入への対応や交通量への対策の検討、西大台における利用調整地区制度の導入、登録ガイド制度の導入などに取り組んできました。

歩道への立入等については、立ち入り防止柵や木道の整備を行い動線の固定化や人の踏みつけによる植生への影響の軽減、裸地の拡大防止等を図ってきました。平成17(2005)年に策定された自然再生推進計画では、マイカー規制(パーク&シャトルバスライド)、西大台での利用調整地区制度の導入、総合的な利用メニューの充実のほか、大台ヶ原登録ガイド制度の導入などが検討されました。

東大台の木道の写真
東大台に整備されている木道
苔むした西大台の写真
苔むす西大台利用調整地区
西大台の登録ガイドによるツアーの様子
登録ガイドによる西大台ツアー

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キーワード

木道、裸地の拡大防止、マイカー規制、パーク&ライド、利用調整地区制度、登録ガイド制度、地域との合意形成

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