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西大台利用調整地区
|利用ルール
立入りは、登山や自然観察等で利用する目的に限られ、1日あたりの立入り人数の範囲内で認定されます。また、利用にあたっては以下のルールに従う必要があります。
守らなければならないこと
1日あたりの立入り人数
守らなければならないこと
立入りにあたり、次の禁止事項に掲げることを行わないこと、自己責任のもとに立ち入ることが求められます。また立入り前に
事前レクチャー
を受講することが義務付けられています。
禁止されていること
無断で立入ること
ペットなどの生きた動植物を持ち込むこと(ただし介助犬などは除きます。)
野生動物にエサを与えること
野生動物の生息状況に影響を及ぼす方法で、撮影、録音、観察等を行うこと
ゴミを放置・廃棄すること
球技などの野外スポーツをすること
大きな音や強い光を発すること(花火、拡声器など)
網、竿その他動植物の捕獲及び採取のための道具を持ち込むこと
その他吉野熊野国立公園特別保護地区で禁止されている行為(動植物の採取、土石の採取等)
安全のために
自己の責任において安全管理を徹底してください。
必要な情報の収集・理解、登山技術の習得に努めてください。
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一日あたりの立入り人数
通常期
土日祝日は50人
平日は30人
利用集中期…春の連休・夏休み(お盆周辺)・紅葉シーズン
土日祝日は100人
平日は50人
なお1団体あたり最大10人まで立入り可能です。
※
利用集中期のカレンダー(PDFファイル:98kb)
をご確認下さい。
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