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1年でどのくらいの人がやってくるの?

A.過去には年間32万人が訪れたが、現在は7万人くらいです。

大台ヶ原の利用者数の推移をみると、大台ヶ原ドライブウェイ開通直前の昭和35(1960)年は年間1万5千人程ですが、翌年は約3倍の約4万6千人に増加、その後も増加を続け昭和45(1970)年には10万人を超えました。その後は年間10万人前後の利用者数で推移を続け、平成に入ってからはアウトドアブーム、環境への関心の増大等を受け13万人程度まで利用者が増加しました。現在はそのピークを境に減少傾向でしたが、概ね7万人程度で推移しています。

大台ヶ原の年間利用者数と全国の国立公園の利用者数の経年変化のグラフ(令和6(2024)年度版)。
全国の国立公園と大台ヶ原の利用者数の推移

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キーワード

大台ヶ原ドライブウェイ、アウトドアブーム

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大台ヶ原の利用状況について(PDF・580KB)

令和6年度の利用状況(PDF・499KB)

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